熊谷守一美術館 会場風景   "Exhibition in TOKYO-2"                            


居眠りする守一さんが迎えてくれます。


3階のギャラリー榧(かや)が会場です。


小品18点は、オリジナルのミニ額で。


「秋の七草」、「山川草木」、「雪月花」は掛軸に。


「遊」の三千年の変化を70点、パネルで。


「水」や「緑」の白文を色変換した<篆彩>も好評でした。
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